2009年04月06日
フゥ・・・
話題がないときはクラウンなんだっけね?
クラウンのアイデアもあんまりないよ
投げやりにれっつら・ごー
今更ヘルヨハンの影響でヤンデレに興味を持ち始めた俺。
ツンデレはシンジと蘭クンのせいで好きになりつつある俺。
とはなんら関係なく行きますよ(なんなんだ
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クラウンのアイデアもあんまりないよ
投げやりにれっつら・ごー
今更ヘルヨハンの影響でヤンデレに興味を持ち始めた俺。
ツンデレはシンジと蘭クンのせいで好きになりつつある俺。
とはなんら関係なく行きますよ(なんなんだ
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2009年03月11日
第六話の後編?
う〜〜
ゆーちゅーぶでサスケの声聞こうと思ったらうっかり同人誌的なもの見てしまった‥
なんかボーッと最後まで見てしまった‥
濃ゆかった‥‥
でも‥やっぱ
ナルトはサクラだな‥と思い直せたからいいや
(つーかそれがサスナルだった)
最近はキバヒナ好き
つかキバが好き(ヒナタは元々好き
ヒナキバがどうしてもSMになってしまうおかしな俺。
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ゆーちゅーぶでサスケの声聞こうと思ったらうっかり同人誌的なもの見てしまった‥
なんかボーッと最後まで見てしまった‥
濃ゆかった‥‥
でも‥やっぱ
ナルトはサクラだな‥と思い直せたからいいや
(つーかそれがサスナルだった)
最近はキバヒナ好き
つかキバが好き(ヒナタは元々好き
ヒナキバがどうしてもSMになってしまうおかしな俺。
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2009年03月06日
第六話的な何か
もう夜だ‥
今日もがんばった‥(※主にゲーム
トライフォースのマップ残り4つ
トライフォースは残り5つ!!
よ〜し頑張るぜ〜
クラウンはかなり不定期に気まぐれに書くので
みんなからのコメントが多くて嬉しくなったら書くよ。多分(どっちだ
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今日もがんばった‥(※主にゲーム
トライフォースのマップ残り4つ
トライフォースは残り5つ!!
よ〜し頑張るぜ〜
クラウンはかなり不定期に気まぐれに書くので
みんなからのコメントが多くて嬉しくなったら書くよ。多分(どっちだ
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2009年02月25日
クラウンストーリー ‥なんとも懐かしい響き、、、
さあ‥書いてみようかな
でも最近の奴らはいじりがいがないな!
久美ばっかしだし
健とか背景だし
久美いきなり北京行くし
ポールのダディ調子こいてるし
ポールKYだし
さあ行くぜ!(武藤遊戯のように
続きを読む
でも最近の奴らはいじりがいがないな!
久美ばっかしだし
健とか背景だし
久美いきなり北京行くし
ポールのダディ調子こいてるし
ポールKYだし
さあ行くぜ!(武藤遊戯のように
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タグ :クラウンストーリー
2007年11月29日
クラウン続きィー。
第4話
〜ぶっちゃけた話小5の時に恋なんてのは幻想だと悟ってしまったというWhat'sな現象〜
それで・・だから・・なんやかんやで
つまり健に想いを寄せるバ・・もとい夢見がちなお嬢様方とは一体誰なのやらと。
それを知りたいのかと。
そか。やっぱそんなん興味無いよね。じゃあいいや。久美の方戻ろうか?
ていうかボク的には今は久美より久美堂に行きたい感じ。
・・あーウソウソ。ウソです。ちゃんと教えますって。まったくしょうのない子だなァー(死亡
えーと、で、健のこと好きな女共は前も言ったけど2名おりますな。
一人目は、昔から健と友達のいわゆる「幼なじみ」。インド人のラトナ。
二人目は、帰国子女で才色兼備、正確には多少問題のある惣流・・あっ間違ったエマ。
その二人はそろいもそろって・・えーとなんだろう。そうそう。母性本能が強い女子でした。
ちょっとおバカだけど明るく楽しく目の話せない感じの男子に惚れちゃう奴らでした。
あは。馬鹿だね。(すとれーと。
そしてそんな二人はお互いになんかこう・・バチバチでした。
つまりアレ・・目と目でこう・・バチバチでした。
・・・たぶん伝わったと思うんで先に行きましょう。
と思ったんだけどちょっと親に怒られちゃったな。さぁどうしようか。
また次回に回しちゃおっか?
みんな怒っちゃいます?
怒らないでね★(をい
〜ぶっちゃけた話小5の時に恋なんてのは幻想だと悟ってしまったというWhat'sな現象〜
それで・・だから・・なんやかんやで
つまり健に想いを寄せるバ・・もとい夢見がちなお嬢様方とは一体誰なのやらと。
それを知りたいのかと。
そか。やっぱそんなん興味無いよね。じゃあいいや。久美の方戻ろうか?
ていうかボク的には今は久美より久美堂に行きたい感じ。
・・あーウソウソ。ウソです。ちゃんと教えますって。まったくしょうのない子だなァー(死亡
えーと、で、健のこと好きな女共は前も言ったけど2名おりますな。
一人目は、昔から健と友達のいわゆる「幼なじみ」。インド人のラトナ。
二人目は、帰国子女で才色兼備、正確には多少問題のある惣流・・あっ間違ったエマ。
その二人はそろいもそろって・・えーとなんだろう。そうそう。母性本能が強い女子でした。
ちょっとおバカだけど明るく楽しく目の話せない感じの男子に惚れちゃう奴らでした。
あは。馬鹿だね。(すとれーと。
そしてそんな二人はお互いになんかこう・・バチバチでした。
つまりアレ・・目と目でこう・・バチバチでした。
・・・たぶん伝わったと思うんで先に行きましょう。
と思ったんだけどちょっと親に怒られちゃったな。さぁどうしようか。
また次回に回しちゃおっか?
みんな怒っちゃいます?
怒らないでね★(をい
2007年11月28日
お久しぶりのクラウン。相変わらず暴走気味。
っていうかなんで暴走するかって言うとね
キラと違ってその場でテキトーに書いてるから。
ぶっちゃけ勢いなんだよね。
これはまぁ流れ的にこうなるんじゃね?くらいのノリだから。
まぁこんなんでいいやとかなるよ。たまに。
ウケればいいと言う方針のものですので〜(だめじゃん
第三話
〜男より女の方が辛そうだが実は男の方が辛いと見せかけて人はみんな辛いのさ〜
健はいつも通りの時間に起きました。
そしていつも通り朝ご飯を食べて着替えて学校へ行きました。
完璧にいつも通りだったのに。
なのに何故、彼は学校に遅刻したのでしょう?
それには深いと見せかけて浅いこと山の如しな理由があります。
つまり・・ていうか・・要するにいつも遅刻しているのでした。
そして彼はいつも通りの時間に学校に着きました。
「おはよーございまーす。」
高らかに挨拶をします。ちゃんと朝だったらけっこうかっこよさそーですが、状況は違います。
「健くん!!また遅刻してッ 駄目じゃないの!!」
しかも今日は副担の女教師です。うわ最悪じゃんマジないわぁー。
「え、僕ちゃんといつもどおりに登校してんですけど」
「そういう問題じゃないのよ!!今はもう5時間目よ!なにがおはよう!?」
「あ、マジすか。すんまっせーん。じゃ。」
そして健はスタスタと自分の席に着きました。
「ちょ・・!!」
先生が怒るのも完全にシカトです。やっぱりいつも通りです。
こんな自由奔放な健くんですが
その彼に思いを寄せる女の子も意外といるものです。
意外と二人もいました。
それは・・・・
あーもう眠いからまた今度。第4話で。(ぇ
っていうかホントに次回に回しちゃえ。じゃーね。
キラと違ってその場でテキトーに書いてるから。
ぶっちゃけ勢いなんだよね。
これはまぁ流れ的にこうなるんじゃね?くらいのノリだから。
まぁこんなんでいいやとかなるよ。たまに。
ウケればいいと言う方針のものですので〜(だめじゃん
第三話
〜男より女の方が辛そうだが実は男の方が辛いと見せかけて人はみんな辛いのさ〜
健はいつも通りの時間に起きました。
そしていつも通り朝ご飯を食べて着替えて学校へ行きました。
完璧にいつも通りだったのに。
なのに何故、彼は学校に遅刻したのでしょう?
それには深いと見せかけて浅いこと山の如しな理由があります。
つまり・・ていうか・・要するにいつも遅刻しているのでした。
そして彼はいつも通りの時間に学校に着きました。
「おはよーございまーす。」
高らかに挨拶をします。ちゃんと朝だったらけっこうかっこよさそーですが、状況は違います。
「健くん!!また遅刻してッ 駄目じゃないの!!」
しかも今日は副担の女教師です。うわ最悪じゃんマジないわぁー。
「え、僕ちゃんといつもどおりに登校してんですけど」
「そういう問題じゃないのよ!!今はもう5時間目よ!なにがおはよう!?」
「あ、マジすか。すんまっせーん。じゃ。」
そして健はスタスタと自分の席に着きました。
「ちょ・・!!」
先生が怒るのも完全にシカトです。やっぱりいつも通りです。
こんな自由奔放な健くんですが
その彼に思いを寄せる女の子も意外といるものです。
意外と二人もいました。
それは・・・・
あーもう眠いからまた今度。第4話で。(ぇ
っていうかホントに次回に回しちゃえ。じゃーね。
2007年11月10日
今日は何を書こうかなー
うーん
なんだろうー
えーとねーやっぱねー
書く事無いからねー
クラウンストーリー
第二話 〜又の名を自宅警備員〜
久美とポールはあっという間に仲良くなりました。
二人の仲の良さは、恋人とも親友とも言いがたい、何か特別な感じでした。
周りの人たちは、女子も男子も二人の間に入り込めませんでした。
「あの二人ホントッ仲良いよね〜」
「つきあってんじゃねーの〜?」
「マジで〜??超ショックなんだけど〜 ポールくんイケメンじゃん〜」
「っとにオマエは面食いだよな〜」
「うるっさいわねサル顔が」
「なんだとコラ」
本当に人間と言うものは醜いですね〜。馬鹿は放っておいて進みましょうか。
久美とポールは二人で、キャッチボールをしていました。
ポールはアメフトが大好きです。もちろんアイシールド21も大好きです。ポールの分際でアイシールドにハマっているだなんて調子こいてんじゃねーぞこのボケがですね。
それでポールはアメフトボールでいつも遊んでいました。ひとりでボール遊びだなんて哀しいにも程があります。見かねた久美が「なにしてるの?」と話しかけてみました。
するとポールは何を勘違いしたのか輝く笑顔で振り向きました。激しくウザイです。
「やぁ久美ちゃん、俺はちょっとアメフトの練習してるんだ。」
(どこらへんが練習?さっきから無意味にボールを投げては落としてるだけじゃね?)と思いつつも、久美は優しいので「そうなんだー、偉いね〜」と言いました。
が、ポールはまたも勘違いをして、久美の方に近づいてきました。死んで欲しいです。
「わ、私も運動とかけっこう得意なんだ〜、ちょっとボール貸して?」
ポールから離れる口実に言ったのですが、久美はホントに運動が好きなので、スグに二人してキャッチボールが始まりました。
「く、久美ちゃん、投げるの上手いね。」
久美のボールは速くて強くて、ポールはキャッチするのに苦戦しまくりです。が、ウザイ根性でどうにかカッコを保ってみせました。
久美はとても楽しそうです。ポールと遊ぶことじゃなくてキャッチボールが。
そんな二人を影からじっと見つめている男がいました。
「・・・・久美た・・・じゃない田中サン・・僕のいない間にあの外人と仲良くなっていたとは」
一瞬きしょい呼び方をしそうになった変な髪型の彼は、王・明。ミンでした。
そこを通りかかった女子二人が驚愕の目でミンを見ました。
「・・!!! 見て!! ワンミン来てる!!ヒッキミン!!」
「すっごォい!!超ォレアじゃね!?超ォ珍しくね?」
『ヒッキミン』・・・。『引きこもりワンミン』→『ヒッキーワンミン』→『ヒッキミン』とゆーわけです。
そうです、ミンは引きこもりです。又の名を自宅警備員(自称)です。
っつーかヲタクですね。久美を崇拝してます。ストーカーする勇気のないストーカーです。つまりただのヘタレたヲタクですよ。久美はスゴい素晴らしいコなのに久美の周りは素晴らしくダメなコしかいませんね。かわいそうですね。
「田中サン・・あれと付き合ってんだろか・・どうする・・恐怖の手紙でも送ってみるか・・・」
考えが古いですね。ヒッキーだからね。
「いや、さすがに恐怖の手紙は古いか、メールで送ってみるか。」
気がついただけ偉いけど大して変わりませんね。
「同じことだな。やっぱりここは時代の流れに乗ってデスノートを送るしかなさそうだ」
ちゃんと時代の流れについてけてるよーですがそんなモンねーですね。しかもそんなことしたら自分が殺されますね。馬鹿ですね。
「あっ! もうこんな時間! ポールくんゴメン 私塾なんだ!じゃ!」
「えっ あ・・・久美ちゃん」
「あと、その久美ちゃんって言うのやめてね!久美でいい!」
「!!」
久美としては何ともないただの言葉です。ってゆーかちゃんづけウゼーよという話です。
が、ポールの受け取り方はこうでした。
呼び捨て・・・・っ!?
その場に硬直するポール。違う意味で硬直しているヒッキミン。二人とも死のうね、今度ね。うん。
「そか〜・・田中サンそんなにあれと仲良いんだぁ・・ショックだなぁ・・・」
しらねー。
「久美ちゃ・・、久美・・・・!!」
しねー。
そんな二人はこれから出会うことになるのでしょうか・・・。
そんな感じぃ〜
ヒッキミンはないなwww
じゃねwww
なんだろうー
えーとねーやっぱねー
書く事無いからねー
クラウンストーリー
第二話 〜又の名を自宅警備員〜
久美とポールはあっという間に仲良くなりました。
二人の仲の良さは、恋人とも親友とも言いがたい、何か特別な感じでした。
周りの人たちは、女子も男子も二人の間に入り込めませんでした。
「あの二人ホントッ仲良いよね〜」
「つきあってんじゃねーの〜?」
「マジで〜??超ショックなんだけど〜 ポールくんイケメンじゃん〜」
「っとにオマエは面食いだよな〜」
「うるっさいわねサル顔が」
「なんだとコラ」
本当に人間と言うものは醜いですね〜。馬鹿は放っておいて進みましょうか。
久美とポールは二人で、キャッチボールをしていました。
ポールはアメフトが大好きです。もちろんアイシールド21も大好きです。ポールの分際でアイシールドにハマっているだなんて調子こいてんじゃねーぞこのボケがですね。
それでポールはアメフトボールでいつも遊んでいました。ひとりでボール遊びだなんて哀しいにも程があります。見かねた久美が「なにしてるの?」と話しかけてみました。
するとポールは何を勘違いしたのか輝く笑顔で振り向きました。激しくウザイです。
「やぁ久美ちゃん、俺はちょっとアメフトの練習してるんだ。」
(どこらへんが練習?さっきから無意味にボールを投げては落としてるだけじゃね?)と思いつつも、久美は優しいので「そうなんだー、偉いね〜」と言いました。
が、ポールはまたも勘違いをして、久美の方に近づいてきました。死んで欲しいです。
「わ、私も運動とかけっこう得意なんだ〜、ちょっとボール貸して?」
ポールから離れる口実に言ったのですが、久美はホントに運動が好きなので、スグに二人してキャッチボールが始まりました。
「く、久美ちゃん、投げるの上手いね。」
久美のボールは速くて強くて、ポールはキャッチするのに苦戦しまくりです。が、ウザイ根性でどうにかカッコを保ってみせました。
久美はとても楽しそうです。ポールと遊ぶことじゃなくてキャッチボールが。
そんな二人を影からじっと見つめている男がいました。
「・・・・久美た・・・じゃない田中サン・・僕のいない間にあの外人と仲良くなっていたとは」
一瞬きしょい呼び方をしそうになった変な髪型の彼は、王・明。ミンでした。
そこを通りかかった女子二人が驚愕の目でミンを見ました。
「・・!!! 見て!! ワンミン来てる!!ヒッキミン!!」
「すっごォい!!超ォレアじゃね!?超ォ珍しくね?」
『ヒッキミン』・・・。『引きこもりワンミン』→『ヒッキーワンミン』→『ヒッキミン』とゆーわけです。
そうです、ミンは引きこもりです。又の名を自宅警備員(自称)です。
っつーかヲタクですね。久美を崇拝してます。ストーカーする勇気のないストーカーです。つまりただのヘタレたヲタクですよ。久美はスゴい素晴らしいコなのに久美の周りは素晴らしくダメなコしかいませんね。かわいそうですね。
「田中サン・・あれと付き合ってんだろか・・どうする・・恐怖の手紙でも送ってみるか・・・」
考えが古いですね。ヒッキーだからね。
「いや、さすがに恐怖の手紙は古いか、メールで送ってみるか。」
気がついただけ偉いけど大して変わりませんね。
「同じことだな。やっぱりここは時代の流れに乗ってデスノートを送るしかなさそうだ」
ちゃんと時代の流れについてけてるよーですがそんなモンねーですね。しかもそんなことしたら自分が殺されますね。馬鹿ですね。
「あっ! もうこんな時間! ポールくんゴメン 私塾なんだ!じゃ!」
「えっ あ・・・久美ちゃん」
「あと、その久美ちゃんって言うのやめてね!久美でいい!」
「!!」
久美としては何ともないただの言葉です。ってゆーかちゃんづけウゼーよという話です。
が、ポールの受け取り方はこうでした。
呼び捨て・・・・っ!?
その場に硬直するポール。違う意味で硬直しているヒッキミン。二人とも死のうね、今度ね。うん。
「そか〜・・田中サンそんなにあれと仲良いんだぁ・・ショックだなぁ・・・」
しらねー。
「久美ちゃ・・、久美・・・・!!」
しねー。
そんな二人はこれから出会うことになるのでしょうか・・・。
そんな感じぃ〜
ヒッキミンはないなwww
じゃねwww
2007年11月08日
なにかこっかな〜〜〜・・。んー
そうでしたー
話題がない時はーー
クラウンストーリー
と、いうわけで〜
第一話 〜外国からこんにちは★〜
久美は机に頬づえを突いてボーッとしていました。
「退屈だなァ・・。」
久美は勉強もスポーツも学年トップのすごい女の子。
しかし最近、そんな日常に刺激のなさを感じていました。
「何か面白いことが起きないかなー、事件とか」
久美は成績はいいのですが、おてんばというかハチャメチャというか、考えが少々危険です。
そのとき、教室のドアががらがらと開いて、先生が入ってきました。
「ハイ、今日は転校生を紹介するよー。」
転校生〜? どーせなんか期待はずれなカンジのやつなんでしょ〜?
久美はそう思って馬鹿にした感じでため息をつきました。
「アメリカから来たポールくんです。」
「Hello!」
あ、アメリカッ!?
久美はびっくりした拍子に手が滑って筆箱を落としてしまいました。
「あ、・・・」
ポールくんが素早く拾ってくれます。
久美は転校生を観察しました。どことなく堂々とした雰囲気です。何でもできそうです。
「・・・・。」
「ハイ、全部拾ったよ。」
「あ、ありがとう」
日本語ペラペラなのね・・。
そうです。ポールくんは、教科書では日本にいるにもかかわらずやたら英語ばっかり使いますが、やっぱり日本語もぺらぺらなのです。
「ねぇ 君の名前はなんていうの?」
「へ?あっ・・久美・・田中久美。」
ホントにぺらぺらなのね・・・!!
久美は改めてびっくりです。
そして一時間目の数学。
「じゃあ転校生のポールくんー」
「ハイ」
ポールは黒板の前まで行って数式をスラスラ書きました。
「せ、正解」
ポールはめちゃくちゃ頭がよかったのでした。
ポールが席に戻るとき、久美の席の隣を通りました。
そのときポールと久美の目がめちゃくちゃ合いました。
久美は何か言わなきゃと思い、「す、すごいね、頭いいんだね!」と言いました。
するとポールはにっこり笑って、ウインクしました。キモイですね。
なんなんだろうポール・・。
久美は少しびっくりしながらも、ポールが転校してきたことを嬉しく思いました。
ひとまず終わり★(はやっ
なんか書いてるとね おもしろいんだ なんか 笑える アハハハッ
じゃあね〜〜。
話題がない時はーー
クラウンストーリー

と、いうわけで〜
第一話 〜外国からこんにちは★〜
久美は机に頬づえを突いてボーッとしていました。
「退屈だなァ・・。」
久美は勉強もスポーツも学年トップのすごい女の子。
しかし最近、そんな日常に刺激のなさを感じていました。
「何か面白いことが起きないかなー、事件とか」
久美は成績はいいのですが、おてんばというかハチャメチャというか、考えが少々危険です。
そのとき、教室のドアががらがらと開いて、先生が入ってきました。
「ハイ、今日は転校生を紹介するよー。」
転校生〜? どーせなんか期待はずれなカンジのやつなんでしょ〜?
久美はそう思って馬鹿にした感じでため息をつきました。
「アメリカから来たポールくんです。」
「Hello!」
あ、アメリカッ!?
久美はびっくりした拍子に手が滑って筆箱を落としてしまいました。
「あ、・・・」
ポールくんが素早く拾ってくれます。
久美は転校生を観察しました。どことなく堂々とした雰囲気です。何でもできそうです。
「・・・・。」
「ハイ、全部拾ったよ。」
「あ、ありがとう」
日本語ペラペラなのね・・。
そうです。ポールくんは、教科書では日本にいるにもかかわらずやたら英語ばっかり使いますが、やっぱり日本語もぺらぺらなのです。
「ねぇ 君の名前はなんていうの?」
「へ?あっ・・久美・・田中久美。」
ホントにぺらぺらなのね・・・!!
久美は改めてびっくりです。
そして一時間目の数学。
「じゃあ転校生のポールくんー」
「ハイ」
ポールは黒板の前まで行って数式をスラスラ書きました。
「せ、正解」
ポールはめちゃくちゃ頭がよかったのでした。
ポールが席に戻るとき、久美の席の隣を通りました。
そのときポールと久美の目がめちゃくちゃ合いました。
久美は何か言わなきゃと思い、「す、すごいね、頭いいんだね!」と言いました。
するとポールはにっこり笑って、ウインクしました。キモイですね。
なんなんだろうポール・・。
久美は少しびっくりしながらも、ポールが転校してきたことを嬉しく思いました。
ひとまず終わり★(はやっ
なんか書いてるとね おもしろいんだ なんか 笑える アハハハッ
じゃあね〜〜。
2007年11月07日
クラウンストーリー
タイトルかっこよさげだけどね。なんかアレンのイノセンスとか連想させるけどね。
先言っとくけど、期待裏切ってゴメンねゼロ。
今日キラが言ってたのをやっちゃおかなーて。
クラウンストーリー。
わっかるっかにゃー??(斜め45度★
そうです!!!英語の教科書のヒトたちのストーリーだょ
それを書いちゃえ!!どうせすぐ飽きちゃうさ!!ってことで人物紹介ー。
健・・・運動が好きな男の子。普通。ねぐせ。
エマ・・・かわいいけどちょっち意地悪。健のことがすき。
ラトナ・・・やさしい。穏やか。健のことがすき。
久美・・・スポーツ万能で頭もよく明朗な女の子。アクティブで友達も多い。かわいい。
ポール・・・フットボールが大好きなキンパのイケメンボーイ。モテる(らしい)。久美と仲良し。
ミン・・・勉強がすごく出来て物知り。しかし眼鏡キャラではない。久美がすき。
っていうかんじー。
基本は エマVSラトナで健を取り合い、ポールVSミンで久美を取り合いって感じ。
日本人モテるなオイ。
てな感じでヒマな時かいちゃおーと思いまーす。
もしかしてオリキャラとかも出るかもしれないかもー。
ってゆーか今日こそハガレンバトンやんないと・・。
先言っとくけど、期待裏切ってゴメンねゼロ。
今日キラが言ってたのをやっちゃおかなーて。
クラウンストーリー。
わっかるっかにゃー??(斜め45度★
そうです!!!英語の教科書のヒトたちのストーリーだょ

それを書いちゃえ!!どうせすぐ飽きちゃうさ!!ってことで人物紹介ー。
健・・・運動が好きな男の子。普通。ねぐせ。
エマ・・・かわいいけどちょっち意地悪。健のことがすき。
ラトナ・・・やさしい。穏やか。健のことがすき。
久美・・・スポーツ万能で頭もよく明朗な女の子。アクティブで友達も多い。かわいい。
ポール・・・フットボールが大好きなキンパのイケメンボーイ。モテる(らしい)。久美と仲良し。
ミン・・・勉強がすごく出来て物知り。しかし眼鏡キャラではない。久美がすき。
っていうかんじー。
基本は エマVSラトナで健を取り合い、ポールVSミンで久美を取り合いって感じ。
日本人モテるなオイ。
てな感じでヒマな時かいちゃおーと思いまーす。
もしかしてオリキャラとかも出るかもしれないかもー。
ってゆーか今日こそハガレンバトンやんないと・・。



